懸賞 仕事 | 火の音と水の音

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火の音と水の音

日々感じたことを随想として描いて行きます。
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100万円

 今より100万円以上の金額を提示された。

 「もっと自分に自信持っていいと思いますよ。」
 と言われた。

 揺れないわけがないじゃない?

 でも、それでも、今のわたしの環境は100万円以上の価値があるのかもしれないとも思ってしまう。

 しあわせはお金じゃ買えない。
| 仕事 | 01:48 | - | - | |
仕事は趣味

 仕事は趣味だった。

 正直、生活かかっていないし、いざとなればいつでも辞められる状態にいたから、
 最近は専業主婦になっても良いかな〜とも思っていたくらい。


 でもさ、、
 やっぱ嬉しくなっちゃったよ。

 初めて、あんなに評価してもらえて、頼りにしてもらえることも増えて来たから、もっと頑張りたいなって思った。
 
 頑張ったことってちゃんと伝わっているんだね。

 なんかさ、人間って、恋愛も仕事も何もかも上手く行って、初めて心から満たされる気がする。
| 仕事 | 00:34 | - | - | |
100人

 100人の前で発表って、わたしだったらひるんでしまいそう。

 でも、そんな彼を、カッコイイと思う。
| 仕事 | 12:55 | - | - | |
技術

 父がぼやいていた。
 
 自分が手掛けた商品の売れ行きが好調なことを喜ぶ一方で、
 「でも、○○が宣伝に出ているから、なんて売れるのは微妙なんだよな。
  本当は、もっと技術を評価して買って欲しいんだけど。」
 
 わたしもそう思う。

 でも、世の中、売れているものの殆どが、広告費に比例しているというのが現状。
 悲しい現実。
| 仕事 | 01:47 | - | - | |
仕事

 前より仕事ができる人になって来た気がする。

 ここのところずっと予定より前倒し。

 平均値だとどうしても誤差が出てしまうデータに対して、わたしが熱く押した中央値で行くという方向にも決まったしね!

 あとは、極度の緊張さえなくなれば・・・。。
| 仕事 | 01:48 | - | - | |