懸賞 君さえいれば | 火の音と水の音

<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

火の音と水の音

日々感じたことを随想として描いて行きます。
  COMMENTSTRACKBACKRECOMMEND
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | |
君さえいれば

 もっと2人の時間を大切にしたいと思った。

 誰かのために、なんて考えている時点で、まだその時期じゃないんだよ。
 
 しあわせの考え方は人それぞれで、
 "今"を大事にすることで、例え未来に悲しい現実が待っているんだとしても。

 彼が言ってくれた、
 「俺はあきさえいてくれれば、ずっとそれだけで幸せだから。」
 その言葉が本当に何より嬉しかったから、
 
 もう迷わない。

 わたしスタイルを貫いて行く―――――。
| 家族 | 15:15 | - | - | |
スポンサーサイト

| - | 15:15 | - | - | |